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2008 10,13 00:10 |
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長方形で折る : 「白のおりがみ」で、アイデアいろいろ!
![]() 笠原 邦彦 著 内容キーワード 「工作」 「読書嫌いな人に」 読書と言うと、小説、物語をイメージする人が多いと思うけれど、 本というのは実はそんなものばかりではないのだ。 手のひらから魔法を生み出す助けとなる本もある。 たとえば、折り紙の本。 それを見て、ちょっとだけ考えながら手順に沿ってすすめると、 実際に見たことはないものが、、本の中にあるものが、目の前に現れる。 それって当り前のことのような気がするかもしれない。 しかし、誰かに教えてもらったわけじゃないのに、 本を読むことで自分の“技”が増えるというのはシンプルに楽しいことだ。 この本に載っている折り方だと、 お店で売られている四角の折り紙じゃなく、お家にある紙で作れる。 最初からうまくできなくてもいいからとりあえずチャレンジしてみよう! 自分の手のひらから、生み出せるものはたくさんある。 それって実は、とっても素敵なことです。 |
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2008 10,11 20:58 |
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思春期ってなんだろう
![]() 金子 由美子 著 内容キーワード 「新書」 「悩み」 思春期と呼ばれるのは、第二次性徴と呼ばれる時期。 体の変化とともに、子どもから大人に変わる間とされます。 作者は中学校の養護の先生。 こころも体も変化していく時間を、豊かに過ごしましょうと書いてあります。 大人になるための素敵な時間だと書いてあります。 その時間をどんな風に考えていますか? 大人と子どもの間と言われて、どっちなんだと言いたくなることもあると思います。 思春期と呼ばれる時間を、否定的な考えるのではなくて、 肯定的に、プラスに考えるのに参考になるかもしれません。 |
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2008 10,11 20:21 |
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世界のお弁当 : 心をつなぐ味レシピ55
![]() 服部 直美 著 内容キーワード 「料理」 「ちちんぷいぷい本屋さん」 5月15日に、ちちんぷいぷいで紹介されていた本。 お弁当を作るために見るには少々不親切(というか大変)ですが、 世界各国のお弁当が載っています。 見るためのお弁当の本と考えた方がいいでしょう。 もちろん日本というお弁当ページもありますよ。 「日本」を見て「僕のお弁当はこんなんじゃない」と言ってた人がいましたが、 当たり前です。だってここは大阪ですから(違 お弁当のくせにサイドにコロナビールが載っているページもありますが、 学校には持ってこないでください。 Bibliothekarinが没収しますよ。 |
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2008 10,11 16:26 |
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ホラー・ジャパネスク読本
![]() 岩井 志麻子 ほか 著 ; 東 雅夫 [編] その他の著者 ; 加門七海, 京極夏彦, 津原泰水, 福澤徹三, 三津田信三, 宮部みゆき 『ホラー・ジャパネスクを語る』加筆訂正・改題書 内容キーワード 「文庫」 「怖い」 「読書のすすめ」 ホラー・ジャパネスクの最尖端に位置する七人の作家との対話を通じて、 その多様な拡がりと幽玄なる特質を探究しようとする画期的「対談集+評論集」。 日本特有の神秘と幻妖の世界に分け入り、その魅力を探り、創作の秘密に迫る。 (「BOOK」データベースより) 怖い話と簡単に言ってもいろんな種類のものがある。 妖怪と幽霊について、恐ろしい怪談について、 今和風ホラー小説を書く作家たちによる対談集です。 怖い話を書いてみたい人、一読の価値ありですよ。 |
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2008 10,10 23:56 |
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